いつにもまして忙しくなるのが私の年末年始

子どもたちも冬休みに入り、当然のことながら朝から晩まで家にいる。友達のところに遊びに行ったりもするけれど、朝昼晩と3食分を準備しなければならないし、遊び疲れすぎない前に冬休みの宿題を終わらせないといけないし、クリスマスに任天堂スイッチをプレゼントでもらった友達のところに入り浸りさせるのも、正直申し訳ないし。クリスマスツリーを片付けたり、年末の大掃除をしたり、混雑しているスーパーに行って、お正月用の食材の購入と調理も、と私のしなければいけないことがいつもよりもかなり多い。旦那は忘年会がいくつかあるので帰って来るのが遅くなる毎日だし。
毎日家の近所で子どもも遊んでいると飽きてくるので、少し遊びに連れ出したり、初売りや初もうでにも連れていくし、私も行きたいし。
子どもが休みのこの冬休みの2週間は主婦が一年中で一番忙しくなる、とママ友といつも愚痴を言っていて、だからこそ学校が始まってからみんなで少しリッチなランチに出かけようと話している。今はそれを楽しみにカウントダウン中。

要するに両国には適切の良し悪しがありそう

コパ・USA決勝でのアルゼンチン敗退の最大の原因はメッシの伸ばした似あわない髭と相変わらず大種類で外しめくるイグアインの裁定技量の無さに枯れると思いました。
メッシの髭は見るからに不格好で援助の決心を失わせるには大丈夫だったように思えましたし、GKとサシになりながら決めきれないイグアインを見ていると、また今も厳しい結果になりそうだとアルゼンチンの追っかけは自身そんなに思ったのではないでしょうか?
それにしても前回もおんなじ競合だった決勝でチリが勝ったのをみると両仲間には因縁の良し悪しがあるとしか思えません。
国境線を挟んで横同士のナショナリズムなので競争心は著しいとは思いますが、チリとアルゼンチンの一員を比較するとどう見てもチリにパイがあるようには思えないのですがチリが互角以上の敵対をやるのを見て常に不思議な気がしていました。
ですからサッカーはやってみないとわからないものだと思っていたのですが、そのコパアメリカの決勝の数日後にはユーロ2016の決勝トーナメントでイングランドがアイスランドに負けるという大波乱と言うか嘆かわしい報せが飛び込んで来るし、何しろサッカーはどこが勝ってもてもおかしくないエクササイズなんだと再び思いました。
そうするとチリがアルゼンチンに勝とうが何のミステリアスでもないような気がするのでした。

人のミスや失敗には寛容になれるようにしたい

最近、人のミスや失敗には寛容になりたいなと、本気で思ったりしています。
先日も、自分のミスではないのに、その後処理をしたりして、余分な時間を使ってしまいました。
明らかに相手に落ち度はあるような状況だったのですが、結局、迷惑を被るのは当人ではなくこちら側です。
なので、同じことが今後起きないように、いろいろと考察をしたり原因について考えたりします。
そして、相手にもしっかりと理解してもらえないと同じことが起きるので、なるべく論理的に説明をしたりすることもあります。
でも、こういうことをするのが、ネチネチとした性格だと思われたりする原因になるのではないかと思ったりするんですよね。
私はよくこういうことをやってしまうのだが、原因を考えて、その対策を講じるというのは、結構頭を使うものだったりします。
それに、その最中には「なんで自分が悪いわけではないのに、こんなことをしなくてはならないのだろう」と、イライラしたりしてしまったりします。
ミスを看過するというわけでなありませんが、相手にしっかり反省を求める程度でいいのではないかと思うようになりたいものです。アリシアクリニック 費用